【経営・マネジメント】牟田太陽の社長業ネクスト
頻道詳情
【経営・マネジメント】牟田太陽の社長業ネクスト
社長・ビジネスリーダー向け、経営・マネジメントに役立つ音声番組!いま、社長やリーダーが知るべきキーワード、考え方、社長の悩み、ビジネスモデルや戦略…を毎週取り上げ、10分で解説する番組です。日本全国の中小企業の経営を“実務”で支援する日本経営合理化協会 牟田太陽が、リスナーの皆様からいただいた質問にもお応...
最新節目
420 個節目
第419回 ロンジェビティー時代
ロンジェビティー(長寿、長く生きる、長く続く、持続性…)人生100年時代、3つのステージ、人爵と天爵。会社の持続可能性、自社の未来と繁栄へのサイクル…「人...
第418回 絵の具を全部混ぜても「完全な黒」にはならない
絵の具を全部混ぜても「すごい黒」「完全な黒」にはならず、ただ単にどんよりした色になるだけです。「自社のカラー」を知る所からすべては始まります。そのカラ...
第417回 最新ITを経営戦略に活かす視点
「AIが人の仕事を奪うのではなく、人が足りない部分をAIで補う」「DXは目的ではなく、あくまで目標数字を達成させるための手段である」「目標数字を持った上での...
第416回「会社」と「社員」を伸ばす声のかけ方
社長の言葉には重みがあります。「会社全体」と「社員個別」にかける言葉は、当たり前ですがそれぞれ違うものになるはずです。今社長が現場を良く知ることができ...
第415回 2026年は「跳ねる準備」をした社長が勝つ
2026年、午年「ひのえうま」です。今年は「スピードの2極化」2つの変化に注意する年。動きの速い変化と動きの遅い変化を具体的に考えます。そして2026年の3つキ...
第414回 2026年の「我が社のキャッチコピー」挑戦と成長の歴史
経営理念など創業時からあるものとは別に、1年間の期間限定の我社のキャッチコピーを定めましょう。そのコピーに立ち返り、社員も動きやすくなるはずです。キャ...
第413回「ゴール」で会社は変わる
年末は振り返りの季節です。誰もが知っている「PDCA」マネジメントの「C」。「C」ができなければ、会社は強くなりません。しかしそれ以前に正しい「P」をつくる...
第410回 意味を揃えるとミスが減る
トラブルの9割はコミュニケーションが原因。「伝える側」と「受け取る側」両方に問題があります。リーダーとしては、「言わなくてもわかるだろう」は禁物ですが...
第408回 2026年に向けて考える「良い会社とは何か」
「この会社は、私に何をしてくれますか?」就活生が面接で発した言葉が、時代を象徴しています。働きたくなる会社、買いたくなる会社、必要とされる会社…「良い...
第407回「しつこいと嫌がられる」ではなく、「しつこくすれば覚えてもらえる」
「顧客接点」を増やす努力をしていますか?お客様に覚えてもらえなければ、購買は起きません。エビングハウスの忘却曲線、心理学の単純接触効果…商売の基本であ...
第405回「クセの強いメニュー」を提供する料理店になれ
中小企業に必要なのは「万人を狙わない戦略」。「何でもあるお店」は結局「何も売りがない」ことに繋がります。「全員にウケる」か、「熱狂的なファン」をつくる...
第404回 時に「非合理的な判断」が会社を守る
時に「非合理的な判断」が会社を、経営を守ることがあります。合理的な判断だけで動いていると、会社がダメになる。無駄を省きすぎることで、次の時代の価値づく...
第403回 今の時代、怒ることはどこまで許容されるのか
パワハラで処分される人が増えてきました。時代が変わったといえばそれまでですが、仕事上、真剣に指導してもダメとなると、なかなか難しいですね。「怒る」と「...
第402回「ポイント」や「クーポン」施策は会社にとってプラスか、マイナスか?
ポイントは「未来の値引き予約」、クーポンは「使った時点で値引き」です。ビジネスにとって効果的な施策ですが、その影響範囲を考えて取り組むべきです。成功事...
第401回「言った」「言わない」が招く混乱と対策
世界政治ですら、言った言わない問題は噴出します。コミュニケーションの記録を残す、ということはビジネスの基本かつ重要なスキルです。社長を含めた全社員が、...
第399回 売上を伸ばす決め手は「想像力」
販売力の前に、商品力。さらにその前に「想像力(創造力)」。想像力とは、お客様の本当の欲求を思い描く力。ビジネスリーダーとして想像力を日々磨くことが、経...
第398回 社長が知るべき「デジタル・タトゥー」の怖さ
一度ネットに載ったものを完全に消すのは不可能な時代です。さらに「消そうとすると、むしろ広がってしまう」もの。世の中には多様な「正義」があります。ネット...
第397回 人間関係における「自己評価」と「他者評価」の差
給与や賞与の額は、わかりやすいビジネスでの他者からの評価です。自己評価と他者評価は多少なりともズレてしまうものですが、その「ズレ」にどう向き合い、どう...
第396回 自己評価と他者評価の差が価値になる(商品・サービス)
ビジネスは「他者評価」で回る世界。自己評価と他者評価には必ずズレがあります。このズレを正しく認識することが大事です。他者評価を上回る「価値」をいかに生...
第395回 決算書に載らない「お客様の表情」
事業や商品にはライフサイクルがあります。いま、成長曲線のどこに自社の事業や商品がいるのか?その分析は、決算書を見るだけでなく、現場を見ることが大事です...
第393回 積み重ねるための「強制的な仕組み」
「継続は力なり」。あなたは何を続けていますか?何事も継続できる「習慣」を身につけるまでは、なかなか時間がかかるものです。経営においては、習慣化するため...
第392回 諦めが肝心。諦めないことはもっと肝心
新商品・新事業は、なかなか軌道に乗りづらいものです。「売り方」と「売り先」の仮説を立て、販促・広報を繰り返すことで、知ってもらうことから始めましょう。...
第391回「新商品」ではなく「新収益」を狙え
新商品・新事業開発は大切ですが、それ自体が目的となってはいけません。目的は「新商品」を開発することではなく、企業を支える「新収益」をつくることです。
第388回 社長の私生活をリセットする「無理・無茶をなくす」
深夜メールに接待ゴルフ、寝不足のままの会議…。その“無理・無茶”が社長の体調だけでなく経営判断も鈍らせます。今回は私生活をリセットし、睡眠・食事・運動を“...
第385回 やめることを決められるのは社長だけ
新商品や事業の「やめ時」は、最後は社長が決めるしかありません。でも怖がらなくて大丈夫。長く迷うほどお金も人も疲れます。この回では、負担を抑えつつスッと...
第384回 ゼロトラスト時代のセキュリティ対策
「ゼロトラスト」=「信用ゼロ」。何事も疑ってかかるというセキュリティの考え方です。Wi-Fi、クラウド、リモートワークなどでセキュリティが曖昧になっていま...
第383回 買い手目線のM&A
成長戦略としてのM&Aが増えています。中小企業でも、それは例外ではありません。買い手目線のM&Aには、3つのパターンがあります。それぞれが自社にもたらすもの...
第382回 「超人材不足」は本当か?
加速する少子高齢化の波。日本全国、どこもかしこも人材不足で深刻な状況だ。マスコミの「◯◯問題」は、本当にそうなのか、疑う目を持ちましょう。マクロとミクロ...
第381回 自分の「次の時代」をどう考えるか
数十年先の会社の状態を想像してみましょう。自分はまだ、社長やリーダーでいるでしょうか。会社も、組織も少しづつ変わっていきます。会社を支える次代をどう育...